Archive for April, 2008

Tuesday, April 15th, 2008

フェラーリと聞いて、まずどんな車を想像しますか?まずは、コーポレートカラーでもある、黄色の車体ですよね、そして、たてがみをなびかせて前足を高く上げて立っている、馬のエンブレム。あれ、かっこいいですよね。今では、赤いフェラーリも定番のひとつとして、多く量産されていますね。
エンツォ・フェラーリという人が造った、最初はレーシングカーを目的としたものでした。レースに勝てる、スピードを重視したものですから、一般道路を走るのには、必要のない大きさのエンジンだったりしますよね。現在のように一般に多く受け入れられているフェラーリは、何度も改良を重ねた結果なのです。
街で、とっても古い、クラシックカーショーとかで見るようなフェラーリを見かけました。といっても、一緒にいた友人に言われるまでは気づかなかったし、失礼だけどあんなボロボロのフェラーリのどこがいいのか、まったく興味のない私には興奮する友達が、理解できなかったです。かなり、羨ましそうに見てました。
フェラーリとはイタリア自動車メーカーのひとつ。日本でも数多く輸入されている外国車の中でも、多くの人気を占めるメーカーといっていいでしょう。とはいっても、簡単に手が出るような値段のものではありませんし、東京都内などを走っていてもフェラーリを見かけることは、そう度々ありません。

床屋でサッパリしたい

Sunday, April 13th, 2008

床屋で髪をカットしてもらうからには、お気に入りのスタイルにしてもらいたいですよね。それを口で言うのは難しいもの。私は本屋でよく売っている、ヘアスタイルブックのなかからお気に入りのヘアスタイルの写真を切り取って床屋に持っていってます。あとは写真の通りにして!というだけなので簡単です。
特に都会で多いのが20分&1000円でカットしてくれる床屋。駅の近くとかに良くあるけど、結構人が並んでいる。やはり都会の人は時間がないから、そういった店を選ぶのかなぁ。私の住んでいる田舎ではまず無い。普段、床屋では一時間ぐらいかけてじっくりカット&顔剃りをしてもらうね
私が行っている床屋では、ポイントカードのサービスをしている。500円ごとにハンコを押してくれて、30個たまると1000円のサービスをしてくれる。なかなかこういったことをしている床屋もないので、随分重宝しているのである。もちろんカット技術も問題ないのでお気に入りの店なのである

比較対象

Friday, April 11th, 2008

友達とのみに行った時に比較するのが、ビールと焼酎どちらを飲みたいのかといった意見である。私は断固としてビール党なのだが、焼酎派の人も多い。確かに生ビールを数飲んでいると予算的には多くなってしまう。が、焼酎だけだと味気ない。そんな意見を比較しながら酒が進むのである
私がよく言っている散髪屋は料金が他の店と比較して圧倒的に安い。地元だと散髪料金は大体4、000程だが、この店は未だに2500円で髪を切ってくれる。もう10年前と比較してもそんなに値上げしていないらしい。それでいて、きちんとしてくれるので、かなりお勧めなのである。
私はオーディオ関係に凝っているのだが、AVアンプも昔のものと比較すると随分進歩したものだねぇ。以前はドルビーサラウンド(アナログ5.1ch)しかなかったのに、今ではドルビーデジタル、AC-3,DTSとなんでもありだ。殆ど映画館の世界である。そういった感じでAVアンプの機能を比較すると随分充実している
ノートパソコンでA4サイズとB5サイズを比較するとそれぞれメリット・デメリットが見えてくる。機能、画面サイズを取ればA4サイズだが、軽さ、形態性のよさをとるならB5サイズなのである。こればかりは、会社でも議論になるが、用途に合わせるしかない。比較のしようがないのである。

Thursday, April 10th, 2008

アーキテクトに昇進するには、プログラミングスキルだけではダメで、人材管理能力や企画力も要求される。高給が保障されるが、誰でもなれるものではないし、責任も重い。個人的にはアーキテクトのような重い仕事には向かないので、プログラマーとして食べるだけを稼いで暮らしていければいいと思っている。
アーキテクトの肩書きを名乗ることにした。一級建築士という肩書きだけを名刺に記すよりも、このほうが今的だし、匠のイメージになる。昨今はテレビの影響もあって、建築家のイメージが重視されるようになっているから、箔はつけたほうがいい。というわけで、アーキテクトを名乗ることにした。
アーキテクトによる設計のデザイナーハウスを買うことにした。こういう物件は見た目こそ派手でも使い勝手が悪いという認識があった。しかし、実際に見てみると、バリアフリー等、住む人に優しい作りになっていることがわかり、即座に契約した。アーキテクトの二つ名は伊達ではないってことだな。

環境保護を仕事として

Wednesday, April 9th, 2008

環境保護の仕事って、、。主婦の私に出来ることは、ゴミを減らすこと。。であれば、食事を作るときに、できるだけゴミを生まないように考えていくことは、立派な環境保護の仕事になるかも知れない。スローライフな人たちが、野菜を上手に使っているのを聞いたときに、そんなことを考えました。食材を大事にしようって。
車を利用することの多い私にとっては、ガソリンの値上がりは、かなり辛いです。これからは、資源がなくなるし、環境保護の仕事はどんどん増えてくると思う。もっと身の回りを考えたら、環境保護の仕事は、これからはどんどん生み出されてもっと暮らしやすい世の中になるのかな。
生まれたときから秋田にいて、子供の頃に比べて雪が少ない、環境保護の仕事はまだ保護にはなっておらず、開拓で汚染しているばかりだ。快適な暮らしのために頑張っているのはわかるけど、環境保護を仕事として、もっと考えて、見た目の便利だけを優先目標にしないでいくべき、と思うのは無責任なのかな。
近所の市役所に勤める人が、環境保護の仕事を就かれたということで、オクサマがいろいろと話を聞かせてくれた。まだまだ田舎で、公害にも侵されていない場所に暮らしているように思えて、乱れた環境に気づかない私たちを、環境保護の仕事をされている奥様は、身の回りのものを大事にしなくては、と教えてくれた。

Sunday, April 6th, 2008

個人債務者再生手続きによっておこなわれる債務整理は、比較的新しい制度のため、まだまだ広く一般に知られているといった状況ではないのだが、将来において一定の収入が見込まれる債務者の場合、債務整理を行うことで、債務者から再チャレンジへの大きな近道となることは間違いなさそうだ。
任意整理といわれる債務整理は、弁護士を通し、複数の債権者からの債務を1つの債権者にまとめたり、債務自体の金利を減らしたりするなど、個人が自己破産を避けるための救済案なのだが、示談に近い形のため、弁護士が債権者との交渉を簡潔にすますため、債務者に不利な債務整理を行う不正もあるようだ。
話題の債務整理についてインターネットで調べてみたのですが、借金に悩んでいる人にとっては、これはもう知っているのと知らないのでは、天国と地獄以上の差がありそうな内容ですね。お金を貸す方にとっての債務整理は、借金をなしにされた上、それまでに払いすぎたお金を返してくれとか。非常に困る内容かもしれない。
債務整理はそのままでは返すことが難しくなってしまった債務(借金)を弁護士や簡易裁判所を通じ債務者(お金を借りた人)が返しやすい様まとめることだ。安易に自己破産を行うと、破産者として官報に載るなど債務者にとって大きな傷跡になるため、まずは債務整理が可能かどうかを検討したほうが良いだろう。

Saturday, April 5th, 2008

賃貸経営の相談なんて本で十分とありますが、本当なのでしょうか?沢山の著者がありますが、その中から選ぶのは難しいです。読んで勉強にはなりますが。やっぱり直接相談した方が解決策は見つかる気がします。何か起こってからでは遅いので、一度地元の専門の方に賃貸経営の相談をしてみます。
今、借主さんとの契約で問題が起きています。家賃を1年滞納している事で問題が起きています。こちらの話しに全く応じてくれません。不動産側に言っても、対応が良くありません。賃貸経営の相談ってどこにすればよいんでしょうか?何処の賃貸経営の相談をしたら良いか、教えて下さい。
賃貸経営の相談では、近隣や騒音のトラブルが増えているようです。昔は近所の方とすれ違う時は挨拶を交わすものでしたが、現代の都心では挨拶どころか隣にどんな人が住んでいるかも知らないという人が増えています。それがトラブルの一因かもしれません。賃貸経営の相談も増えるばかりでしょうね。

弟子と後輩

Thursday, April 3rd, 2008

私の弟子は私の子供です。最近料理を覚えたいというので、弟子にしてあげました。子供には優しい私ですが、これからは、厳しくいきます。だって、私は師匠なのですから、ハッハッハ。今は、彼らは椅子の上に立って、リンゴの皮むきに挑戦中。より細長い皮になったら、愛情こもった母のキスでほめてあげるのね。??
師匠と弟子という形は少なくなったと思う。時々、ドラマで、板前修業をしていると、そういう関係を見ることがあるが、弟子は師匠には逆らえず、でも、師匠は、それだけの責任のある立場として、生き方すべてを彼らに見せて、教えていたのだ。魅力のある人達だったんだと思う。私は誰かの師匠になれるかな?・・・ムリだな
子供が書道教室に通っています。私の先輩が教えてくれてます。わが子はとっても素直な子供達ですが、とてもお部屋を汚してくれているようで、これがタダの教え子でなく、弟子という立場であれば、我が子は弟子を取り下げられ、私も含めて出入り禁止になることでしょう。彼女が優しく、懐の広い人で、本当に助かっています。